無職でどこまで生活できるかブログに残してみたら?

無職生活3年目どこまで無職のまま生活できるかブログに残していく

ツッコミどころがあるラーメン店。険悪な雰囲気なのになぜ日本人客がどこからきたのかわかったのか? 沖縄タイムズ記事より「「日本人客お断り」 沖縄県石垣島のラーメン店 客の悪態が年々悪化 バイトが接客を苦に退職し店主一人で切り盛り」

 

「日本人客お断り」 沖縄県石垣島のラーメン店 客の悪態が年々悪化 バイトが接客を苦に退職し店主一人で切り盛り

 

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/amp/444877

 

近畿地方から来た子連れの夫婦は「近くの駐車場に300円払って来た」とアルバイトに不平をいい、「おまえたちはどんな商売をしているんだ」と声を荒らげて出て行ったという。

悪態ついた相手なのに、なんで近畿地方から来たってわかるんだろうか。

関西弁かなと思ったが、関西弁ではなしてなさそうだし。会話部分の文章が関西弁になってないだけ?

 

駐車場の話でけちつけてるなら入ってきた時点でイラッとしてそうだが、どこ出身かどうやってこの店長は知ったんだろうか?予約制?

レンタカーじゃなく本州から車持ってこれるんだろうか

 

最初はお互い雰囲気よくて、どこから来たの?みたいなやりとりがあったんだろうか

 

1人で切り盛りする店主の男性(42)は「日本では『お客さまは神様』とされ、客自身もそう思っているが、そうなのか。金を払えばいいというのはおかしい」と話している

なんか違和感のある言い方。日本人以外の人が日本人に対して抱いてるような言い回しに読めるが…

 

「お客様は神様」「日本人」という言葉ありきで発言した文章みたいな。

 

問題のあった日本人客に対しての発言にしてもなんかひっかかる

 

てか、

客の半分を占める外国人観光客のマナーは対照的に良くなっているという。

と外国人も多いといってるのに、なにで態度が悪い客が日本人とわかったのだろうか?

日本語話したからといって日本人とは限らないと思うが。

 

謎は深まるばかりだ

プロが作り込んだらしいデマサイトなのに、なぜかwhois代行を知らず?住所などが判明してしまうのはなぜなのか。朝日新聞記事より「有権者惑わせるフェイク情報 発信元を記者が訪ねると…」

ドメインwhois代行でドメイン管理会社のものに置き換えが可能なはずなのに、なぜかこういった人たちに住所を特定されて調査したという記事をみかける

 

追求している人側のポジションをみるにウヨク?が作ったサイトを批判する記事となるんだろうが本当にそうなんだろうか?

ネトウヨ?の振りをして作られたものではないのだろうか

 

疑問

・サイト作成のプロ(動画作成がプロといってるだけ?)と、玉城陣営でネット対策担当をしていた人がいってる(一番下朝日新聞の記事より)のに、デマサイト作成者がドメイン取得時にWhois情報公開代行を選択しなかったの?という疑問(サイト作成のプロじゃなくても、ドメイン取得の流れでそういった表示に気づくはずなんだが…)

 

・かりにドメインwhois代行していると、ドメイン管理会社に、そのサイトが不正をおこなった等で請求しないと特定できないという認識(簡単に教えてもらえない認識)だが、こういった記事からはwhoisで確認しただけでサイト作成者の住所?などにたどりつけている。

 

 

捕まらないような内容のサイトだから、ばれてもいいやってことなんかな。もしかしたら捕まるリスクもあるのに、わざと調べてもらうためにしたとしか思えないけど。

 

 

昨年の沖縄知事選で現れたサイトは、玉城デニー知事らを中傷するニセ情報がちりばめられていた。陣営側が対応しようにも発信元がわからなかった

 

 二つのサイトのアドレスを管理する非営利団体の情報を閲覧して、登録した人物の名前、住所などがわかった。

https://www.asahi.com/amp/articles/ASM74755BM74ULZU00T.html

 

発信元がわからなかったということは、whoisで調べた際にドメイン代行による表示になっていたということだろうか。

 

閲覧してとも記載があるので、サイト運営者がドメイン取得した管理会社に何らかの不正の証拠を示して公開請求したんだろうか

 

この非営利って

whoisは、非営利団体ICANN(The Internet Corporation for Assigned Names and Numbers)によりドメイン保持者の登録者情報を明記し、公開するように義務付けています。

https://communityserver.org/contents/3487/

Whoisでみただけで、ドメイン取得時の管理会社?側に情報公開請求したわけじゃないんかな。その場合は、以下の記事と同じのを記事にしただけかな。

 

なぜBuzzFeed Newsが指摘した沖縄知事選サイトの記事のドメイン登録住所(Whois)の話に疑問を抱いたのか

 

http://jobless-living.hatenablog.com/entry/2018/10/03/084007

朝日新聞の今回の記事は、上記の記事で取り上げた焼き回しみたいなものだと思うが、これと同じならwhoisしたら、サイト作成者(ドメイン代行利用していない)の住所とかすぐわかってたような

要再確認

 

それだととてもサイト作成者のプロというか、ドメイン確保する際に、ドメイン代行(住所などドメイン管理会社のものにしてもらう)設定をわざとしないようにしてるしか考えられないんだがなぁ…

 

 

ドメイン購入時に選択肢として、表示されるのが普通じゃないんだろうか。

 

Whois情報公開代行」とは
Whois情報公開代行サービス」とは、Whoisに掲載されるドメイン登録者の氏名・住所・電話番号・メールアドレス等といった各種情報を、プライバシー保護の観点から「お名前.com」の情報に代えて掲載するサービスです。

https://www.onamae.com/sp/service/d-regist/option.html

これができないドメイン取得サイトを知りたい。あるんかな。それとも個人でドメイン取得サイト利用せずに、アドレス好き勝手に決めれたんだっけ?

 

海外だと有料だったり国内でも事業者によってはwhois代理が設定できないケースもあるらしい。設定できるとこをはずしてわざわざ設定できないドメイン事業者を選択したってこと?

それなら余計サイト運営しっててわざとバレるように作ったとしか思えんがなぁ。

サイト作成初心者ならグーグルとかで調べた普通のとこ使いそうな

 

 

https://www.asahi.com/amp/articles/ASM74755BM74ULZU00T.html

 

有権者惑わせるフェイク情報 発信元を記者が訪ねると…

 

 参院選で、ネット上に流れる「フェイクニュース」を検証しようという取り組みが始まった。ウソの情報で有権者の心を揺さぶり、投票に影響を与えようとする動きは海外で顕著だ。日本も例外ではない。

 

あなたの決断が未来になる!」「これが真実!沖縄の基地問題」。昨年8月。沖縄県知事選の告示を3週間後に控えたころ、二つのサイトが突然現れた。

 玉城陣営でネット対策を担当していた平良暁志さん(45)は、プロが作り込んだような動画に驚いた。

 

こういったデマサイト追求記事を読むときに注意して切り分けるべきこと、

・サイト作成依頼者とサイト作成、管理者は別なのか

・サイト内の記事、すべてデマ記事なのか

・すべてでない場合、記事によって投稿者が違うのか

こういったことを切り分けたい理由は、例えばどこかの政党・政治家(これ自体が不正なのかわからないが)、または右寄りにしろ左寄りにしろ誰か個人からの依頼だったとして、正規のサイト作成依頼をしたはずなのに、意図したサイトにならず、依頼された作成者(もしくはその一部)の悪意によってデマサイトとして反対側から取り上げられていることはないのか

 

こういった話題で今のところwhoisで調べたらすぐにサイト作成者(依頼者?)と思われる住所や名前などが特定できてしまうことに疑問

 

依頼者が依頼しただけなら、依頼された作成者はサイト運営のプロなどのはずなのにwhois情報代行を知らないもしくは、依頼者が理解していないことを利用してわざと設定しない可能性など不自然な点が残る

 

また仮に依頼者などおらず、サイト作成者自身でドメイン取得したのなら、

・サイト作成初心者なら検索で調べた聞いたことのあるドメイン取得サイトを利用する可能性が高い

・サイト作成経験者ならwhois情報代行を知らないはずはない可能性が高い

ため、whoisで調べた段階でわかってしまうのは、作成者が誰か判明させるためにわざとやっていないのかという疑問を持たないと、追求する側についても不自然に感じる

 

最近公務員の一部が改ざんしたとかで、政権、政府全体を批判する動きがあるが、その実行した人物がどの方向に向いているのか?も疑問に持たなくてはいけない。

 

はたして組織にいる個人は必ずしも組織のために働いているのかなど

モリカケと同じ手法でフェイクニュースによる印象操作をしようとしたら、残念肩すかしをくらう。どこの政党や一部の公務員、政治家と連携して朝日新聞は批判するつもりだったんだろうか…

選挙前の印象操作で現与党のイメージを悪くしようとしたら、フェイクニュースの勲章が増えたもよう…

 

そして謝りの記事補足が姑息。

記事のトップに持ってこない所がさすが。

 

結局モリカケにしても実行犯てきな関係者とされる、財務省などの一部職員や今回の政府関係者が野党やメディア側じゃないのかという疑問に毎回たどりつくんだが、まぁ本来機能するはずのジャーナリストや新聞、テレビなどのメディアがこれだとね…そら国会で意味のない追求で時間つぶされるわな…

 

 

ほんまに暴力は行ってないとかしょうもないことをいいつつ謀略をおこなってそうな政党や政党ロンダリングするようなところをなくすにはどうするのがいいんだろうか

 

選挙にいかない人を促す必要あるんだろうけど、それ以外に入れたら改善するのかはやはり疑問。

 

ハンセン病家族への賠償判決、国が控訴へ=おわびあり

 

 元ハンセン病患者の家族への賠償を国に命じた熊本地裁判決について、朝日新聞は9日朝、複数の政府関係者への取材をもとに「国が控訴へ」と報じました。しかし、政府は最終的に控訴を断念し、安倍晋三首相が9日午前に表明しました。誤った記事を配信したことをおわびします。

 

https://www.asahi.com/amp/articles/ASM786GRJM78UTFK028.html

 

森友学園問題でメディアが公開した録音は誰が主導したのか?http://jobless-living.hatenablog.com/entry/2019/05/25/000820

立憲民主党じゃなくて一見民主党やろと書こうと思ったら既にコメントにあった

 

現与党がいいとはいわんが、野党、一部の公務員、メディアの共闘にしか見えない印象操作で、本来国会で行うべきこととか行われなかったり、現野党には突っ込みどころが多すぎるんだよな…

 

 

安倍首相「民主党じゃなくて...どんどん変わるから覚えるの大変」 聴衆「ワハハ」 → 立憲民主党ブチギレ

 

http://blog.esuteru.com/archives/9343811.html

 

 

いっけん
【一見】
 
1.
《名・ス他》一回だけ(ざっと)見ること。
 「―してわかる」
2.
《副》ちょっと見たところ。
 「―役者のようだ」

 

 

森友学園問題でメディアが公開した録音は誰が主導したのか?http://jobless-living.hatenablog.com/entry/2019/05/25/000820

緊急事態条項がやばいって、日本が侵略されたり、災害が発生したときに、反対してる人たちはみんなテロでも起こす気なんだろうか…

 

「政府が目指している『緊急事態条項』の成立は本当にヤバイ」という注意喚起が話題に! 「選挙がなくなり、政府が国会を通さずやりたい放題。日本が中国化する条項」

 

http://blog.esuteru.com/archives/9341387.html

 

 

自民党が胡散臭いのは理解できるけど、今の野党や国民の振りをしている人たちがいるんだとしたら緊急事態になったときに邪魔できなくなるから反対しているというふうしか見えないなぁ。

(成立してもどこかの党には使わせないとか制限したりするならわかる)

 

反対じゃなく悪用されないように議論するならわかるが…

 

例えば侵略されてるときに内部反乱起こすような奴いれば土地とか財産没収できるようにすべきだし、災害後の区画整理で一時的に土地など強制されるようであれば、ちゃんと同等の権利が主張できるようにするとか議論すべきじゃないんだろうか。

 

というかそういう非常事態のときに、日本に協力せずにどこに協力しようとしてるんだろう…

 

これの必要性が大雨とかのいわゆる自然災害のためとか思ってる人いてるんだろうか。まぁ、自衛隊が迅速に独立して動けるとかもあるかもだが。あとは災害に乗じて誰かが変なことしないように牽制とか。

 

やばいとこがあるとしたなら本来なら野党などがここを修正しろとかで、詰めていく話題じゃないんだろうか。

それが機能してないから、選挙の意味があるんだろうかと疑問なわけだが…

 

森友学園問題でメディアが公開した録音は誰が主導したのか?http://jobless-living.hatenablog.com/entry/2019/05/25/000820

 

昼のテレビ番組、バイキングがただ本人がいない所で悪口いいあって笑ってる気持ち悪い放送になっている

 

こんなんで、いじめ問題とかテレビで取り上げたりするんだからね。

 

メディアがいじめ推奨してるようにしか見えない。

 

大御所に反抗するとは生意気とか、まんまガキ大将…

あの元なんとかの人がス○夫にみえてくるぐらいの必死なしゃべり…

そして周りが同調してスタッフの笑い声が聞こえる

 

てか先に攻撃してきたのを、反論しただけなのに、テレビにでてる芸能人に反論するとは何事だ。どうなるか分かってるのかみたいなのをテレビで流すって、選挙で選ばれた政治家に対しての脅しにしか感じないんだけど…

メディアによる吉本興業解体論。毎日新聞や朝日新聞などメディアの本気を見た。 記事より「首相G20発言「笑えない」と批判 大阪城「エレベーター設置はミス」」

 

 

忠実に再現したが、(勢い余って)エレベーターまでつけてしまったてきな発言みたいだけど、

 

メディアによっては、「エレベーターをつけたのは大きなミス」だけ切り取って批判したいらしい

 

これは今話題になっている吉本興業の、解体論をメディアは唱えようとしているんではないだろうか?

 

日本の技術力アピール(バリアフリーは前からやってたアピール?)でもあるような、ジョークすらいえないんでは日本のお笑いはメディアやこの人たちには不要なんだろうから。

 

もちろんテレビなどでやってるお笑いについても批判しだすんですよね?

吉本興業だったか、先生が野球の雰囲気をなんとか伝えようとしてたのを、(先生が障害のことを理解してないかのように、先生をバカにしたような感じで)自分の障害の事の自虐ネタに代えてお笑いにしようとしてた面白くないネタをテレビは流してませんでしたかね。

 

まさか、この首相発言を選挙前の与党批判のためにメディアはつかってはないよね。

日本の報道自由度ランキング低いらしいから、こんなのが記事にできるはずがないだろうから。

毎日新聞朝日新聞が取り上げたいのは、首相批判じゃなく、ジョークなどのお笑いをつかうなってことなんだろう。

 

 

https://mainichi.jp/articles/20190629/k00/00m/030/222000c

G20)首脳会議(サミット)の夕食会で、安倍晋三首相が大阪城天守閣にエレベーターが設置されていることを「大きなミス」と発言したことが物議を醸している。インターネット上では「バリアフリーという概念がないのか」「全世界に恥をさらした」などと反発が広がっている。

 

明治維新の混乱で大阪城の大半は焼失したが、天守閣は今から約90年前に16世紀のものが忠実に復元されました」。安倍首相は夕食会のあいさつの冒頭、会場近くの大阪城の歴史に触れ、こう続けた。「しかし一つだけ、大きなミスを犯してしまいました。エレベーターまでつけてしまいました」

 

https://www.asahi.com/amp/articles/ASM6Y5HP1M6YUTIL00X.html